更新情報

ニュース 2016.11.12

鳩山小学校様 アルミ缶回収優秀校表彰式に出席いたしました。

営業の若林です。資源回収でお取引がある鳩山町立鳩山小学校様がアルミ缶リサイクル協会選考の「平成28年度 アルミ缶回収優秀校」に

選出されました。日々の取り組みが認められ、とても素晴らしいことと思います。誠におめでとうございます。

10月24日(月)に鳩山小学校様にて表彰式が執り行われ、私共も出席させていただきました。

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左より)熊谷紙業 若林/熊谷紙業 木村部長/鳩山小学校 西幅PTA会長

アルミ缶リサイクル協会 森口専務理事/鳩山小学校 宮崎校長先生

鳩山小学校 大木教頭先生

 

アルミ缶リサイクル協会では、集団資源回収によるアルミ缶リサイクルを支援するために、毎年回収活動において優秀な活動実績をあげられた

全国の小中学校を選出し数10件の表彰を行っています。

1993年から開始されたもので、環境教育の一環として取り入れる学校が増えているとのことです。

埼玉県では昨年度の表彰校はなく、本年度も鳩山小学校様のみ表彰校となりました。全国では61校が選出されました。

取り組みとしては、昨年度からお越しになった宮崎校長先生とPTA会長の西幅様をはじめとするPTAの皆さんや学校職員の皆さん、学校に関わりのある方や地域の

方にもご協力いただき「鳩山小学校応援団」を積極的な活動にされました。

地域と共にある学校を目指し、たくさんの方にご協力いただきながら資源の回収に努め、学校に資源を持ち込んでいただき回収量を増やすことができました。

皆さんの努力が優秀校という形で評価され、私もとても嬉しく思います。

 

当日はTV局や新聞社などのマスコミの方が取材にお越しいただき、宮崎校長先生のインタビューや受賞にあたっての活動内容などの取材がありました。

その功績や内容を放送いただくことは、さらに地域に浸透し「鳩山小学校応援団」が大きくなることにつながると思います。

インタビューですが、宮崎校長先生が代表されお受けになりました。

「地域と共にある学校を目指し、さらに関わりを深くし、地域全体を活発化したい。その動きが回収優秀校といった形で認められ嬉しく思います。」

そのお言葉の中に校長先生の思いや願いが込められているのがわかり、ますます鳩山小学校様は一つになっていくだろうと感じております。

とても感動する内容でした。

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表彰式後、アルミ缶リサイクル協会 森口専務からアルミ缶リサイクルの状況や課題をお話しいただきました。

アルミ缶のタブ、これを取り外して回収することはリサイクルの面で非効率でありながらそれを知らずタブのみを取り外し回収している団体が多いこと。

「アルミ缶はタブも一緒にリサイクル」

その啓蒙活動で全国で講演をされているそうです。

少しではありますが内容をご紹介いたします。

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アルミ缶のタブは自販機が急激に普及された当時、切り離して開けるタブでした。(プルタブ式)それがゴミとして散乱し、タンチョウヅルが誤飲したことや、浜辺などで足を怪我するなどといったことが起き社会問題となりました。

そこに「ゴミとして捨ててしまうなら、資源として拾い集めて車イスを寄付しよう」といったことを有名歌手の方がラジオから発信し、全国的に広まった活動です。

今聞いてもその動きは素晴らしいことですし、結果ゴミは減っていったそうです。

製造メーカーも対応としてアルミ缶の仕様を変更し、切り離すことがないタブに変更をしました。それが現在のタブであり、そのゴミ問題はなくなっていきました。(ステイオンタブ式)

タブを切り離すことがなくなった後も、タブを集め車イスに替える活動だけは続いています。

現在でも約5000団体ほどで活動しているそうです。

タブは切り離さずともリサイクルはでき、アルミ缶1缶とタブ1個では約40倍の重量の差があります。

資源化する場合はアルミ缶のまま出した方が効率も良くなります。

そして怪我が発生していたことが問題となり現在の仕様となったにも関わらず、タブを外す作業中に怪我をされる方もいます。

ぜひアルミ缶のリサイクルはタブを付けたままをおすすめいたします。

回収の前には持ち運びしやすいよう、つぶして出していただくことも大事だと思います。

弊社でも資源回収のご質問を随時受け付けております。

これは回収できる?どこまで来れる?など、たくさんのご質問お待ちしております。

たくさんの学校様と契約をいただいておりますので様々な回収形態をとらせていただいております。

学校様の事情に合わせた回収をご提案できることと思います。

安全かつ効率的な回収をご提案していますので気になった方のご相談お待ちしております。

 

 

今回、とても有意義な時間を過ごすことができました。私自身教わることが多かったです。

来年も受賞に向けて鳩山小学校様は努力されていますので、精一杯協力をさせていただきまたご報告ができればと思います。

 

ニュース 2016.10.12

紙リサイクルセミナー参加してきました

こんにちは!入社4カ月目新人営業の塚越です。

今回私は10月6日に行われた紙リサイクルセミナーに参加してきました。

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リサイクルについて色々な話の中で、私が気になった事を紹介していきます。

それは!

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このマークです!!!!!!

みなさんはこのマークはなんだと思いますか?

紙リサイクルマーク?紙としてリサイクル出来るマーク?

色々あると思うのですが、私はこのマークがついている物は紙としてリサイクル出来るマークだと思ってました。

実はこのマーク、紙製容器包装識別マークと言って、紙パックなどについていて、紙が総重量の50%以上を占める

紙製容器包装につけることができるマークなのです。

例えば、紙が60%、紙としてリサイクル出来ないもの40%の紙パックがあったとしたら、この紙パックには紙製容器包装識別マーク

は表示されますが、紙リサイクルとしては不可になる事もあります。

なので、中には紙としてリサイクル出来ない物もあるということです。

凄くややこしいですよね!私は紙として100%リサイクル出来るマークだと思っていたので、非常にビックリしました。

セミナーに参加していたベテランの方々もかなり驚いていたので、長年紙業界にいる人達も勘違いするほどの(誤解をまねきやすい?)

マークなんだと感じました。

今回、紙セミナーに参加してまだまだ学ぶ事が沢山あると感じ、日々学んでいかなきゃいけないと改めて感じたセミナーとなりました。

ほかにも色々な種類の紙が沢山あるとおもいますが、この紙はリサイクルできる紙?など分からない場合は連絡していただければすぐに

お答えしますので、ご連絡お待ちしております。

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ニュース 2016.09.21

集団資源回収の事前説明会をしてきました

埼玉県R小学校様にて集団資源回収事前説明会の様子

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9月16日に集団資源回収事前説明会をPTAの皆様に実施しました。今までビンの資源回収をしたことはあるようでしたが、

古紙(新聞・雑誌・段ボール)での集団資源回収をするのは初めてとのことでした。

総勢30人くらいのPTAの皆様に集まっていただきました。大自然に囲まれる校舎の図書館が説明会場です。

校長先生の挨拶からいよいよ弊社の集団資源回収の説明です。

事前に作成した弊社資料は各テーブルの皆様に配りおえていきわたっています。

資料内容ですが、初めて古紙の集団資源回収をする皆様にもわかりやすいように弊社の歴史から説明が始まります。

その後は古紙の集団資源回収でいかに多く集めるかのコツ、弊社の資源回収でのサポート陣営の実績、資源回収終了後の片づけの

安全配慮へのながれで説明をさせていただきました。皆様の顔を拝見すると興味津々に聞いてくださっていました。

私も同席したのですが、今回の古紙の集団資源回収を必ず成功させたいと責任感を強く感じるものとなりました。

最後はPTAの皆様を中心に班を作ってもらいその地区の役割分担など細かい部分を決めていただきました。

その間の時間で改めて校長先生やPTA会長様へ挨拶させてもらいました。期待されていることがヒシヒシと伝わりました。

説明会を開催したのが夜の19時でしたので時計をみると・・・あれ!いつの間にか20時30分すぎになってると気づきました。

PTAの皆様の活気と行動に目を奪われ時間がすぎるのが早く感じられました。

夜の21時近くになり校長先生から説明会の閉会挨拶が終わりました。

帰りの廊下で先生方やPTA会長様へ挨拶しました。説明会に対してはとても好評をいただくことができました。

図書館から校舎玄関にいき外にでました。時間は夜21時過ぎです。あたりは一面の暗闇で覆われていましたが

なぜか自分の気持ちはすがすがしく晴々しており、車で家に到着する1時間30分はやる気と自信で満ち溢れていました。   by T営業

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ニュース 2015.07.26

【公立小中学校向け】牛乳パックの処理・回収について法規制の変更に伴う対応が必要となります。

公立小中学校向けの情報となります。平成28年4月より法規制の変更に伴い、飲み終わった牛乳パックの処理・回収について対応方法に変更が必要となる恐れがあります。

これまでは、小学校・中学校の学校給食によって出た牛乳のパックは廃棄物ではなかったため、飲み終わった牛乳のパック(開いて洗って乾かしたのち)、多くの学校様の対応では、大手乳業会社が回収し、再生工場へと運び、トイレットペーパーなどにリサイクルされ学校に還元という流れとなっておりました。

しかし、平成28年4月より、牛乳のパック(洗って乾かしたとしても)法規制上廃棄物扱いへと変更されるため、弊社のような廃棄物処理・リサイクル免許を持ったリサイクル事業者での回収・処理が必要となります。

弊社(熊谷紙業)での牛乳パックの回収・処理をご検討の学校様は、お問い合わせください。

当社へのお問い合わせはこちら
http://kumagayashigyou.com/contact/
お電話でのお問い合わせは 048-536-4128 まで(受付時間8:00-17:30)

熊谷紙業本社工場の様子

ニュース 2015.07.15

【学校給食】牛乳パックの処理・回収について ※平成28年4月法規制への対応

飲み終わった牛乳パックの処理方法が、平成28年4月より変わります。

これまでは、小学校・中学校の学校給食によって出た牛乳のパックは、開いて洗って乾かしたのち、大手乳業会社が回収し、再生工場へと運び、トイレットペーパーなどにリサイクルされ学校に還元という流れとなっておりましたが、

平成28年4月より、法規制上この方法が利用できなくなり、弊社のような廃棄物処理・リサイクル免許を持ったリサイクル事業者での処理が必要となります。

弊社(熊谷紙業)での牛乳パックの処理をご検討の学校様は、お問い合わせください。

当社へのお問い合わせはこちら
http://kumagayashigyou.com/contact/
お電話でのお問い合わせは 048-536-4128 まで(受付時間8:00-17:30)

熊谷紙業本社工場の様子

ニュース 2015.07.13

ダンボールの回収量の目安について

熊谷紙業の、法人事業者向けのダンボール回収で、よくご質問いただく回収の目安について返答いたします。

詳細URL
回収量の目安について

回収量の目安ですが、1回の回収辺り、300kg 〜 500kg程度のダンボールがあれば回収に伺っております。

このカゴの1個辺り、ダンボールがだいたい70kg〜100kgとなります。

御社に、回収に伺わせて頂くパッカー車

回収したダンボールを工場に運搬し、中間処理を行い、ダンボールがリサイクルされます。

ダンボールの回収についてご検討の方は、お問い合わせください。

当社へのお問い合わせはこちら
http://kumagayashigyou.com/contact/
お電話でのお問い合わせは 048-536-4128 まで(受付時間8:00-17:30)

ニュース 2015.07.10

熊谷紙業で評判の少量でもダンボール買取とは?

熊谷紙業で評判の少量でもダンボール買取とは?

少量でも買取をしているのは、主に本社工場がある埼玉県内が多いです。

量は、約300kg程度のダンボールであれば買取に伺っております。

通常では、500kg程度で回収に伺っているのですが、埼玉県内事業者には300kg程度の少量でも回収・買取を行っております。

ダンボールの量の目安です。
回収量の目安のご案内

回収に伺わせて頂くパッカー車

回収したダンボールを工場に運搬。

そもそも…法人事業者の皆様へ

ーー■ ダンボールは、買取可能です。

工場や、スーパーマーケット、建築現場、学校などから大量に廃棄されるダンボールは、リサイクルして再生紙に出来るため、熊谷紙業では、資源として買取しております。


※ 埼玉県内事業者様(法人・学校・店舗・工場様)は、少量(月300kg程度)でもダンボール(段ボール)の買取に伺います。

ーー■ ダンボールは、買取可能です。

工場や、スーパーマーケット、建築現場、学校などから大量に廃棄されるダンボールは、リサイクルして再生紙に出来るため、熊谷紙業では、資源として買取しております。

ダンボールを回収し、当社で回収量を測定し、回収した古紙を資源として『買取した金額』をお支払いしております。
※ 当社は、個人の方のダンボール回収は行っておりません。


■ 埼玉県内事業者様には、少量(月300kg程度)でも買取に伺います。

業務拡大により、埼玉県内における法人様(事業所・工場)、学校様、大型ショッピング施設様へのダンボール回収を、これまでおよそ500kgを目安に1回の回収に伺っておりましたが、1回あたり300kgと少量でも回収に伺わせていただくことになりました。

県内にある事業者の方で、廃棄ダンボールを回収して欲しい。買取して欲しい。お見積もりをして欲しいという事業者様は、ぜひ熊谷紙業までお問い合わせください。

ダンボール紙には、様々な種類がありますが、以下のようなものを回収し買取を行っております。

ダンボールの箱

こちらのダンボールの回収では、運送会社、配送工場、加工工場などへの回収が多いです。

紙管

クラフト紙や米袋(紙状の袋)
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上記のようなダンボール紙をパッカー車にて伺い、回収しております。

回収の流れに関しては以下の動画でも説明しております。

処理の工程 http://kumagayashigyou.com/flow/#paperArea

熊谷紙業では、これらのダンボールを、資源として回収し、再生紙としてリサイクルに回しております。

ダンボールの回収・買取をご検討の法人・学校様は、熊谷紙業までお問い合わせください。
※ 当社は、個人の方のダンボール回収は行っておりません。

当社へのお問い合わせはこちら
http://kumagayashigyou.com/contact/
お電話でのお問い合わせは 048-536-4128 まで(受付時間8:00-17:30)

熊谷紙業の本社工場の様子

ニュース 2015.07.01

段ボール回収・買取ならお任せください | 熊谷紙業

段ボール回収・買取ならお任せください。

熊谷紙業なら、定期的な回収のお伺い、スポット対応も承ります。

そもそも、ダンボールって..

ーー■ ダンボールは、買取可能です。

どのくらいの量であれば、回収に行ってるの?

ーー■ 通常では、500kg程度で回収に伺っております。

回収量の目安についての詳細
 
ダンボールの量の目安です。

※埼玉県内事業者には300kg程度の少量でも回収・買取を行っております。
※埼玉県内なら、このカゴが3、4個分になるようでしたら、回収に伺わせて頂きます。

どのように回収に来るの?

ーー■ 熊谷紙業のパッカー車などで現地に伺い、ダンボールを回収しています。

工場や、スーパーマーケット、建築現場、学校などから大量に廃棄されるダンボールは、リサイクルして再生紙に出来るため、熊谷紙業では、資源として買取しております。


※ 埼玉県内事業者様(法人・学校・店舗・工場様)は、少量(月300kg程度)でもダンボール(段ボール)の買取に伺います。

ーー■ ダンボールは、買取可能です。

工場や、スーパーマーケット、建築現場、学校などから大量に廃棄されるダンボールは、リサイクルして再生紙に出来るため、熊谷紙業では、資源として買取しております。

ダンボールを回収し、当社で回収量を測定し、回収した古紙を資源として『買取した金額』をお支払いしております。
※ 当社は、個人の方のダンボール回収は行っておりません。


■ 埼玉県内事業者様には、少量(月300kg程度)でも買取に伺います。

業務拡大により、埼玉県内における法人様(事業所・工場)、学校様、大型ショッピング施設様へのダンボール回収を、これまでおよそ500kgを目安に1回の回収に伺っておりましたが、1回あたり300kgと少量でも回収に伺わせていただくことになりました。

県内にある事業者の方で、廃棄ダンボールを回収して欲しい。買取して欲しい。お見積もりをして欲しいという事業者様は、ぜひ熊谷紙業までお問い合わせください。

ダンボール紙には、様々な種類がありますが、以下のようなものを回収し買取を行っております。

ダンボールの箱

こちらのダンボールの回収では、運送会社、配送工場、加工工場などへの回収が多いです。

紙管

クラフト紙や米袋(紙状の袋)
kumagaya_craft kumagaya_hukuro

上記のようなダンボール紙をパッカー車にて伺い、回収しております。

回収の流れに関しては以下の動画でも説明しております。

処理の工程 http://kumagayasigyou.com/flow/#paperArea

熊谷紙業では、これらのダンボールを、資源として回収し、再生紙としてリサイクルに回しております。

ダンボールの回収・買取をご検討の法人・学校様は、熊谷紙業までお問い合わせください。
※ 当社は、個人の方のダンボール回収は行っておりません。

熊谷紙業の本社工場の様子

お問い合わせ・お見積もり承ります。
ぜひ熊谷紙業へお問い合わせください。

当社へのお問い合わせはこちら
http://kumagayashigyou.com/contact/
お電話でのお問い合わせは 048-536-4128 まで(受付時間8:00-17:30)
※ 当社は、個人の方のダンボール回収は行っておりません。

お役立ち情報 2015.07.01

法人・店舗・学校向け廃棄ダンボール(段ボール)回収・買取について

熊谷紙業による【法人・学校向け】ダンボール(段ボール)回収についてご案内いたします。

ーー■ ダンボールは、買取可能です。

工場や、スーパーマーケット、建築現場、学校などから大量に廃棄されるダンボールは、リサイクルして再生紙に出来るため、熊谷紙業では、資源として買取しております。

ダンボールを回収し、当社で回収量を測定し、回収した古紙を資源として『買取した金額』をお支払いしております。
※ 当社は、個人の方のダンボール回収は行っておりません。

どのくらいのダンボールがあれば回収してくれるの?

ダンボールの量の目安です。


このカゴの1個辺り、ダンボールがだいたい70kg〜100kgとなります。

回収に伺わせていただくダンボール量の目安です。

 
 
回収に伺わせて頂くパッカー車

ダンボール紙には、様々な種類がありますが、以下のようなものを回収し買取を行っております。

ダンボールの箱

こちらのダンボールの回収では、運送会社、配送工場、加工工場などへの回収が多いです。

紙管

クラフト紙や米袋(紙状の袋)
kumagaya_craft kumagaya_hukuro

上記のようなダンボール紙を回収しております。

回収の流れに関しては以下の動画でも説明しております。

処理の工程 http://kumagayasigyou.com/flow/#paperArea

熊谷紙業では、これらのダンボールを、資源として回収し、再生紙としてリサイクルに回しております。

ダンボールの買取をご検討の法人・学校様は、熊谷紙業までお問い合わせください。
※ 当社は、個人の方のダンボール回収は行っておりません。

回収エリアについて

熊谷紙業の本社工場の様子